2010年01月23日

<カンザキハナナ>琵琶湖見渡し1万2000本(毎日新聞)

 滋賀県守山市今浜町の第一なぎさ公園で、早咲きの菜の花「カンザキハナナ」が見ごろを迎えている。琵琶湖に面した4000平方メートルの敷地に約1万2000本が咲き誇り、黄色いじゅうたんのよう。一方、琵琶湖の対岸には、頂に白雪をかぶった青い山々がそびえ、手前の菜の花畑とのコントラストが鮮やかだ。

 地元のシルバー人材センターが95年から市の委託で栽培・管理している。開花は例年より少し早く、2月中旬くらいまで楽しめそうだ。問い合わせは市観光物産協会(077・582・1131)。【幾島健太郎】

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posted by まんまみーや at 13:09| Comment(21) | 日記 | 更新情報をチェックする

<原口総務相>メディア報道の「関係者」表現で見解(毎日新聞)

 陸山会の土地購入を巡る事件について、原口一博総務相は19日の閣議後会見で、メディアの報道表現について「(一般論として)『関係者(によると)』という報道は、検察、被疑者どちらの関係者か分からない」と指摘。「少なくともそこを明確にしなければ、電波という公共のものを使ってやるにしては不適だ」との見解を示した。

 会見では、情報源を「関係者」として金の流れなどの報道が行われていることについて、原口総務相に見解を求める質問があった。原口総務相は「個別の案件については答えない」と前置きしながらも「(事実かどうか)争いのあるところでは、その発信源について、被疑者が逮捕されて検察側と弁護側の二つしかあり得ない場合は、どちらかを明らかにする姿勢は大事だ」と述べた。

 放送ジャーナリズムに詳しい松田浩・元立命館大教授は「情報源を秘匿するか、明らかにするかは本来、ジャーナリズムが主体的に判断してその責任を負うものだ。公権力の行使を監視する役割が期待されている放送局に対して、監督権限のある総務相は一般の国会議員とは異なり、取材方法や報道内容についての発言はより慎重でなければならない」と話し、原口総務相の発言を批判した。【臺宏士、望月麻紀】

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posted by まんまみーや at 05:02| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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